竹内力の若い頃の銀行員時代がイケメン?画像ある?ドラマに出演してた?

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今回は、竹内力さんの若い頃について、銀行員だったという噂などについて画像もつけながら書いていこうと思います。現在でもかなり男前な竹内力さんの過去の姿が気になります。

竹内力の若い頃の銀行員時代がイケメン?画像ある?ドラマに出演してた?

まずは竹内力さんについて書いていこうと思います

竹内力さんは1964年生まれの日本の俳優タレントで、所属事務所は自ら設立したRIKIプロジェクト。

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大分県佐伯市出身。父は家具職人。高校卒業後に三和銀行淡路支店に勤務する銀行員になられました。

行員時代に習得した札勘定の技術がその後の彼の代表作『ミナミの帝王』で大いに役に立ったと語っています。

学生時代の先輩に誘われて上京し、ライブハウスのウエイターとして働いていたところをスカウトされました。

1986年に映画『キャバレー』『彼のオートバイ、彼女の島』で二作同時デビューされました。その後次第にコワモテ路線に転じ、2000年台後半からは再びテレビドラマや一般の映画にも出演されています。

『難波金融伝:ミナミの帝王』などVシネマで多くのヒット作に出演し、哀川翔さんと共にVシネマの帝王と呼ばれている方です。

2000年に16歳年下の飲食店勤務の女性と結婚し子をもうけるが、2006年に離婚されました。その後2010年11月に一般女性と再婚されました。

俳優やタレント以外にも、声優や、吹き替え、CM、PVなど幅広く活躍されています。ネットで検索しただけでもかなりの数の出演作品が出てきました。

竹内力さん

確かにかなりコワモテです。しかしこんな一面もあります。

普通Vシネマやコワモテを売りにしていられる俳優さんはあまりイメージを崩さないためにバラエティ番組番組などでたりはしないみたいですが、竹内力さんはそんなことはないようです。ギャップがあって驚きましたがとても親しみを感じます。

 

竹内力の若い頃がイケメンだった?

竹内力さんは現在でもとても男前だと思いますが、若い頃の画像を見ていて本当に驚くくらい男前だというのがわかりました。今も昔も笑顔が素敵な方です。

竹内力さんの若い頃。ファッション関係のモデルもしていたみたいです。

トレンディ俳優みたいです

彫りが深いので今時のハーフタレントのようです。ジャニーズとかにいてもおかしくない風貌です。

若い頃はさぞかしモテただろうと思います。

調べたら、この写真が1990年のもので、これの後からVシネマに出演するようになりだんだんとイカつくなっていったみたいです。でもこれだけイケメンだった方がコワモテになれるというのもある種の才能のような気がします。

 

竹内力は元銀行員だった?銀行員時代の画像はある?

竹内力さんは本当に銀行員だったのでしょうか。全く想像がつきません。

竹内力さんの銀行員時代について見ていきたいと思います。都内で行われた映画『王様のためのホログラム』(2月10日公開)公開直前イベントに出席した。人生の転機を迎えた主人公が新たな一歩を踏み出す物語にちなみ、自身は高校を卒業後の2年間、銀行員だった過去を告白。コワモテなイメージが定着している竹内だが「一切、勉学はできません。高卒ですから。でもなぜか運良くいい担任と会いまして、そういう企業に推薦で入れました」と入社経緯を明かした。

『世の中でいうと硬い(銀行)ですかね。普通の銀行員は七三分けか、刈り上げてましたが、自分の場合は16のときからずっとパンチパーマとかリーゼントだったので、それでも入れた。昔はいい時代だった』としみじみ。「突っ張ってても単車に乗ってても、道徳心があれば、教師に好かれてしまう」と胸を張った。イベントは華麗な札さばきも披露し「これが役に立ったのが『ミナミの帝王』」としたり顔を浮かべた。

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イベントでは、実際に当時の社員旅行での集合写真や、リーゼント頭のままで窓口で働いている姿も公開。竹内は「会社ではスーツらしきものを羽織ってますが、ネクタイもしてなかった。袖もめくってやってました」と懐かしんでいた。

銀行員とはほど遠いいイメージなので私も大変驚きました、竹内力さんは若い頃からやんちゃだったみたいですね。それはイメージ通りです。

銀行員時代の写真

今では考えられないですね。この写真も映画のワンシーンみたいに見えてきますが、実際の写真です。

当時の銀行はパンチパーマはオッケーだったのでしょうか?

 

竹内力はドラマに出演してた?さわやか?

竹内力さんのドラマ時代は1986年から始まります。

1986年に同時公開された映画『キャバレー』と『彼のオートバイ、彼女の島』で俳優デビューし、ドラマ『101回目のプロポーズ』(フジテレビ系)などにも出演するように。

当初は爽やかイケメンとして活躍していましたが、本来の自分とはかけ離れた役を演じることにストレスを感じるようになり、もともとやりたいと思っていたコワモテの俳優として活動することが多くなっていきました。それからは『難波金融伝・ミナミの帝王』などVシネマで多くのヒット作に出演。『Vシネマの帝王』とまで呼ばれるほど、人気の俳優になります。

1994年には、芸能事務所兼制作会社の『リキプロジェクト』を設立。プロデューサーとしても活動をスタートします。

最近ではバラエティ番組などにも出演するようになり、普段の役柄とは打って変わったコミカルな姿を見せ、老若男女問わず愛される俳優の1人になっています。

竹内力さんは若い頃からやんちゃをしていたみたいなので、自分と真逆の役をやるのは中々ストレスだったのかもしれません。竹内力さんのドラマ時代はとても爽やかなイメージです。

同じ人物だとは思えません。

竹内力さんは、現在はバラエティ番組などにも出演されていて今までのような怖いイメージは薄れつつあると思います。

以外にもお茶目で可愛いかもしれません。

 

まとめ

今回私は竹内力さんについて色々と調べましたが、今までのイメージが大きく変わりましいた。竹内力さんはずっとVシネマの俳優だとばかり思っていましたが、まさかあんなに爽やかな役のドラマに出演しているとは思ってもいませんでした。それに出演作品の数、他にもテレビやアニメの声優、CM、PVにも出られていたり歌手としても活躍されているのには驚きました。とても多才な方のようです。

竹内力さんもインタビューの中でおっしゃっていましたが、道徳心を持っていれば教師に好かれて銀行に入れたとありますが若い頃から道徳心を持っていたとはすごいです。中々若いうちは身につくものではないと思います。そういう性格が多くの分野でご活躍される一つの要因なのかもしれません。誰にでも好かれる方なのでしょう。

竹内力さんはVシネマの帝王と呼ばれていてもお茶目なところもあり親しみやすそうな人柄に感じます。でもやはり現在でも目力は半端ではなく風格は昔と変わりません。竹内力さんのようなこんなにギャップのある方は芸能界にも中々いないような気がします。

竹内力さんがバラエティ番組で見せる姿が「めちゃくちゃ面白い」と話題です。

2016年に放送されたバラエティ番組『竹内力、始めました』(チャンネルNECO)では、さまざまなことに初挑戦。

メイドカフェでコスプレをしたり、保育士として奮闘したりするなど、映画やドラマでは見られない竹内力さんが見られます。

Vシネマの帝王と呼ばれているのにもかかわらずこのような芸人顔負けの番組に出演されています。

私は今回、竹内力さんについて調べてとても意外な過去やギャップのある姿を知り、今まで以上に好感を抱きました。

今後もテレビなどでのご活躍を期待したいと思います。

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