中川翔子の母親が美人?画像有!若い頃からショーパブの店をやってる?

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コスプレ好きの中川翔子さんですが、それはなんと「母親ゆずり」だという話題がありました!そんな翔子さんの母親をエピソードなども交えて書いてみました!

中川翔子の母親のプロフィール!年齢は?

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しょこたんこと、中川翔子さんの母親は桂子さんと言います。

1966年に東京都で生まれです。誕生日などは明かしておりません。ですが1966年生まれという情報はあるので、そこから計算をすると現在、52歳になります。

桂子さんご自身では、自称永遠の29歳と言っています。

桂子さんが18歳の時に3歳年上の中川勝彦さんと出会い、19歳の時に娘である中川翔子さんを出産しました。

桂子さんが28歳だった時に(1994年9月17日)に、夫である中川勝彦さんを白血病により亡くしております。

桂子さんの若い頃は、とても波乱万丈なのがわかります。

早くに結婚し、子供を産み、最愛なる夫を亡くしてしまい、それでも現在は中川翔子さんと二人三脚で頑張っておられますね!

 

中川翔子の母親が美人?画像有!

写真を見る限りでは、中川翔子さんに似ており、綺麗な顔付きをしています。なので中川翔子さんは母親似なのかもしれませんね!
中川翔子さんのコンサートに出演されるなど、ファンからはとても人気者です!

 

中川翔子の母親の若い頃はショーパブのお店をやっていた?

中川翔子さんの母である桂子さんは、20代の頃にショーパブを経営しておりました。
ショーパブで働くという方は良く聞きますが、実際にショーパブを20代で経営するという方はあまり聞きませんね。
なので、桂子さんはショーパブのオーナー兼店長でした。

桂子さんがなぜ、ショーパブを経営する事になったのか調べてみました。
そこには桂子さんの夫で、中川翔子さんの父親である中川勝彦さんが関係しておられました。
この当時、中川翔子さんは9歳です。
忙しかったとはいえ、小学校低学年の女子にとってみると、お父さんというのは特別な存在になり、その当時の中川翔子さんの気持ちを察すると、心がはち切れそうなくらい辛いものです。
夫の中川勝彦さんが亡くなってからは、六本木でショーパブを営業しながら、一人で中川翔子さんを育てました。

桂子さんが経営していたパブはただのショーパブではありません。当時ではとても珍しかった「コスプレを取り入れたショー」を行っており、お客さんをとても楽しませていたようです。

「部屋の3分の1はコスプレの衣裳部屋だった」など、「10万円使って雪を1トン降らせたことがある」など「ダブルソーセージです!と言いソーセージ衣裳を着てカラオケ歌ったり」と、情報がありました。

普通のショーパブとは違い演出などにこだわりがあり、当時ではあまり聞かなかったコスプレなど楽しみが詰まったショーパブだと思いました。

この頃、桂子さん自身もコスプレにはまってしまい、現在は、中川翔子さんのコンサートやTV番組などにコスプレを披露することが多くなりました。桂子さんは、50代とは思えない美しさとスタイルなので、桂子さんのコスプレはとても似合っていますね!

しかも似合っているだけではなく、お笑いの要素も取り入れられているなど凄い方です。

桂子さんが経営していたショーパブではなんと、タレント、歌手、映画コメンテーター、プロレスラーでもあるあの有名人が働いていたことがネットでは話題になりました。

その人物は、なんとLiLiCoさんなのです。

桂子さんの経営しているお店で勤めていた5年間、LiLiCoさんは、車でのホームレス生活が続いていたのですが、頑張って働いて、後々の活躍のための資金を貯めていたそうです。

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そしてついに、LiLiCoさんが『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに初出演を果たしました。

憧れだったタモリさんと初対面したLiLiCoさんに、中川桂子さんはTwitterで「LiLiCoは車の中で生活をしながら、私が経営していたお店で5年も働いてくれました。本当に良かったです。涙が止まりません」と祝福しました。

それから、2012年に放送された『金スマ』で桂子さんはLiLiCoさんと再会しました。LiLiCoさんが勤めていた当時のショーパブを再現しつつ昔話に花が咲いていました!

このワンシーンからも、2人の親交が深かったことがわかりました。

桂子さんはとても優しい方なのがわかりました。娘の翔子さんだけでなく、困っている人にも手を差し伸べ、お店の子にも愛情をあげていたんですね。

 

今でもやってるの?

今現在はショー パブはされておらず、桂子さんは2012年『COCHA☆MIRACLE』というショップを期間限定でオープンしました。
一か月ほどの開店だったそうですが連日満員の大盛況だったほどの人気でした。

残念ながら現在はありません。

ですが、桂子さんがプロデュースしている「ミラクルキャット」のお店を出しておられます。保護ねこカフェ『ミラクルキャット』とは今年4月30日に、愛知県名古屋市の金山駅前にオープンしており、桂子さんがプロデュースする施設の一部となっています。

1階は、名古屋市動物愛護センターで保護された猫と触れ合うことができる『ミラクルキャット』とベトナム料理店があります。

2階~4階は、ネットカフェになっています。
『ミラクルキャット』は、猫と触れ合って遊ぶだけではなく、気に入ったら家族として迎え入れることができるそうです。

そして、中川翔子さんのイラスト作品も展示されており、お店の売上の一部は動物愛護センターを通じて寄付されるそうです。

ショーパブはやっていませんでしたが、新たなるお店をオープンされ、施設の一部は中川翔子さんが好きそうな施設になっていますね!

ねこカフェがあり、ネットも備えられ、関心なのが、保護されたねこを置いて、気に入ったら家族として迎えられるサービスは今までのねこカフェにはなかったサービスだと思いました。

ねこの保護は毎年凄い数が引き取られると聞いたことがあります。

そこで処分を減らす為、新しい家族を作ってあげよようとする桂子さんのねこに関しての気持ちが計り知れないほどわかりました。

そしてまた、その売り上げの一部を寄付と言った素晴らしい桂子さん。

これからの桂子さんのお店が増えるよう応援したいですね。

 

中川翔子の母親はブログにもたまに登場?

中川翔子さんと桂子さんは親子の仲がとても良く、中川翔子さんのライブやイベントにも足を運んでいます。中川翔子さんのブログにも度々登場しており、ファンの間ではとても有名になっています。

親子で旅行にも出かけているそうで、中川翔子さんは母親を呼ぶ際は、「桂子」と呼んでおられ、呼び捨てにしているほど仲が良いようです!

また桂子さんは、料理をほとんどすることがないそうで中川翔子さんが学生時代にお弁当を必要とした時には、スーパーで買ったお惣菜やコンビニの弁当を弁当箱に詰め替えて持たせていたそうです。

忙しい母親からしてみれば、やはり毎日のお弁当作りは大変ですよね。
手作りが1番いいのはもちろんですが、最近の母親は働いてる方が多くなってきています。
お惣菜や、冷凍物は働いてる母親からしたら強い見方ですよね。

そして、中川翔子が着る洋服を自分で選べなかったそうで、桂子さんは下着から靴下まで1週間分のお洋服をコーディネートして用意してあげていたそうです。
中川翔子さんのブログやライブなどのイベントに乱入するような破天荒な母親かと思いきや、娘を思いやる母親の一面を明かしていました。
桂子さんの為にも、中川翔子さんには今後さらなる活躍を期待しております!

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